申請が必要な方へ

国交相の飛行申請について

申請が必要なエリアで飛行する場合

レンタル機体での飛行申請方法をご紹介します

飛行申請はどんな時に必要?

人口密集地や空港周辺など、飛行申請が必要な場合があります。

レンタル機体で飛行申請をする流れ

STEP 1

ドローンのフリー素材6.png
機体をお申込み

STEP 2

メールのアイコンその9.png
機体シリアル番号を
​メールでお知らせ

STEP 3

ノートパソコンのアイコン素材5.png
オンラインで
飛行申請

STEP 4

配達車のアイコン.png
商品をお届け

お申込み時の備考欄に

シリアル番号希望 と​ご記載ください

行政書士による申請代行や

チャットサポートをご用意しています。

​詳細はこちら

必要な申請方式

(新規 or 変更 or 機体追加)

DIPS(ドローン情報基盤システム)に機体申請をしたことがある

申請日数.png
既に登録済みの機体と、同じ機体を登録する場合、即日登録が可能です

​機体を選ぶ

MavicAir

趣味利用でお勧め

​趣味での利用なら4K撮影できるMavicAir。 ホビー機としての支持率No.1。 高性能ホビードローンといえば、MavicAir。

月額料金:

6,800円

Phantom4Pro

建設現場で人気

​建築現場等で人気のドローン。 昔から愛される伝統の形状。 ​スティック操作も滑らかで支持されるPhantom4Pro。

月額料金:

19,800円

MavicPro

業務入門機

初代MavicシリーズMavic Pro。 4K撮影ができ、安定の飛行性能。​業務の入門機。

月額料金:

8,800円

Phantom4Rtk

測量ドローン

​cm単位で測量ができるドローンPhantom 4 Rtkです。 D-RTK2もセットに含まれています。 ​ドローン測量を始めよう。

月額料金:

80,000円

MavicProPlatinum

業務入門機

​伝統の初代Mavicシリーズの改良機。 Mavic Pro Platinumがあれば、業務での空撮も安心です。

月額料金:

9,800円